
希望的観測

スキャナーとアーティファクトを両方失ってしまい、頭はまだ受けた打撃のせいでぐらついている。ハーマンが放送をやめてしまったから、自分で奴らを探すしかない。この一帯を偵察し、現地の住人たちが情報を交換するために集まる場所を見つける必要がありそうだ。
厳しい目覚め
『厳しい目覚め』は『行ったり来たり』の次に発生するメインクエスト。
時間が経過して朝になった後、アノマリーに囲まれた危険地帯で目が覚める。
ボルトを投げ込むとアノマリーは一時的に消滅する。その隙に素早く脱出しよう。ここでは正面(北側)にボルトを投げると簡単に脱出できる。反対方向から出ようとすると、幾重にも重なったアノマリーに接触して死ぬ恐れがある。
ボルトが使えるようになる。
クエスト開始時に「結合モジュールの稼働レポート」「ハーマンからのメッセージ」がPDAに追加される。
助けてくれたリヒターと会話する。
リヒターの後を追って最後にスキャナーを起動した場所へ向かう。襲撃前に金庫にアイテムを保管している場合、ここで回収できる。
リヒターの助言を受け、レッサーゾーンの中心にある野営地ザリシアへ向かう。
郵便局を経由し、ボイラー小屋の横にある磁性洞窟を通ってザリシアを目指すルートがおすすめ。このルートを通ればボイラー小屋でピストルサプレッサーを入手できるほか、磁性洞窟の熱性アノマリーでアーティファクトを探知できる。
次のクエスト:ザリシアに到着した後、『七つの封印の後ろに』を進める。