

俺はゾーンの心臓部に足を踏み入れようとしているが、前に進む唯一の道はデッドバレーを通過することだ。目標は手の届くところまで来ている。どんな犠牲を出そうとも、生きてジェネレーターのところまで行き、ファウンデーションとの壊れた関係を修復しなければならない。
嵐の目
『嵐の目』は、ウォード側でストーリーを進めた場合に『下降』の次に発生するメインクエスト。
クエストの進め方
作業場を見つける

テレポーターを通過するとデッドバレーのバンカーに到着する。
バンカーの別の部屋にあるレバーを操作して接続を確立すると、ハーマンから通信が入る。ハーマンは2つ目のバンカーで同じ操作をするようスキフに指示する。
壁のディスプレイに「SPCC >>> Alpha」と表示される。ウォードの目的を達成するには、残りの「Beta」「Gamma」「X-7」で接続を確立しなければならない。
別の避難所へ向かう(2つ目のバンカー)
外に出て2つ目のバンカーを目指す。
デッドバレーでは、プサイの幻覚がスキフに向けて突進を繰り返す。これらはピストル1発で倒せるものの、絶え間なく出現する幻影に対処しているときりがない。無視して先へ進もう。
崩れた橋はジャンプで車両に飛び移って通過する。
2つ目のバンカーは屋根の上に入口がある。
外に出るとすぐに光熱放射が始まる。迅速に移動しよう。
電力を復旧させる
2つ目のバンカーで電源盤のスイッチを上げて電力を復旧する。次に作業場のレバーを操作して接続を確立する。これで「Beta」の文字がディスプレイに表示される。
ハーマンは敵(スカーとストレロク)に関する皮肉を教えてくれる。ハーマンはかつてスカーの協力者だったカランチャの設計図を使って制御ユニットを組み立てた。そして、ハーマンのもとに彼らを連れてきたのはストレロクだった。
別の避難所へ向かう(3つ目のバンカー)

変電所を通って3つ目のバンカーを目指す。ここでは電気アノマリーが多発している危険地帯を通過しなければならない。
バンカーから出たあと、左の柵に沿って東へ進む。
変電所の東の端に木の板で塞がれた扉がある。グレネードで扉の反対側にある木箱ごと爆破し、ボルトでエレクトロを無効化して脱出しよう。

その先にある酸性の川は、南側の浅瀬に飛び移って渡る。
コンクリートの坂を上がった先にバンカーの入口がある。
ここでも高熱放射が発生する。悠長にしている時間はない。
3つ目のバンカーで作業場を見つける
3つ目のバンカーで作業場のレバーを操作して接続を確立する。これで「Gamma」の文字が電光板に表示される。
ここではスカーから通信が入る。スカーはスキフを激しく罵倒する。
ジェネレーターのところに行く

バンカーの梯子で外に出る。
屋上からコンクリート製のパイプ用トンネルに飛び移り、道なりに進むとジェネレーターに到着する。
次のクエスト:最終段階






