

ザリシアの住人たちはソルダーについて知っているようだが、奴について話すのをためらっている。彼らの要件は明確だ。ソルダーの情報が欲しければ、まずはスクイントを見つけろ。略奪者と密告者の交換というわけだ。
干し草の針
『干し草の針』は『七つの封印の後ろに』進行中に発生するメインクエスト。
- 前のクエスト:七つの封印の後ろに
クエストの進め方
ガファー/ゾトフ大尉の依頼を受ける
ガファーとゾトフ大尉の依頼を受けてスクイントを探す。どちらの依頼を受けるかによってクエストの進め方が少しだけ変化する。(両方進めることも可能)
ザリシアのアンテナを起動する(ガファー)

ガファーの依頼を受ける場合、ザリシアの電波塔に登ってアンテナを起動する。(サイドクエスト『見えない網』)
- ザリシアの電波塔に登る
- 中間の足場に設置されているアンテナを起動する
- レンズから通信が入り、もう1つのアンテナを起動するよう頼まれる
- 目的地に向かい、旧ARMSのアンテナを起動する。アンテナは廃墟の屋根上に設置されている
2つのアンテナを起動すると、レンズがスクイントの居場所を教えてくれる。これで『見えない網』が完了する。
報酬:1400クーポン
放射線警告標識の倉庫を探索する(ゾトフ)

ゾトフ大尉の依頼を受ける場合、ザリシアの北西にある「放射線警告標識のある倉庫」を調べる。
敷地内には複数のブラインドドッグが徘徊している。普通に倒しても構わないが、施設の北東から侵入すれば、ブラインドドッグに気づかれることなく建物に入ることができる。ここでは建物の2階にいる「マグ」からスクイントの居場所を聞く。
- 建物の2階にいる「マグ」と話す
- 1500クーポン渡して情報を聞く or 攻撃する
- 倒した場合、死体からPDAを入手する
スクイントを探す

入手した情報をもとにスクイントを探す。
スクイントはザリシアの東にある古い製粉所に隠れている。風車小屋の周辺には2匹のフレッシュ(豚のミュータント)が徘徊している。弾薬を消費したくない場合は、近くにある重量アノマリーに誘い込んで始末しよう。
風車小屋の内部には複数のブービートラップが仕掛けられているため、慎重に進んでワイヤーを解除し、仕掛けられたグレネードを回収する。最上階にいるスクイントと話すと、センサーと引き換えに洞窟からアーティファクトを回収してほしいと頼まれる。→ サイドクエスト『朝飯前』が発生する
『朝飯前』を進める
スクイントのために近くの洞窟からアーティファクトを回収する。
古い製粉所の北の端、古い民家の床に開いた穴から洞窟へ入る。スクイントは危険がないと説明するが、この洞窟にはブラッドサッカーが潜んでいる。倒すかスルーで突破した後、酸性アノマリーの中にあるアーティファクト「モールド」を回収する。
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モールド酸性アノマリーで見つかる一般的なアーティファクト- ☢️放射線2
- 🍋🟩化学防護2
スクイントからウォードセンサーを入手する
風車小屋に戻ってスクイントに報告する。素直にモールドを渡すか、スクイントを攻撃してアーティファクトを持ち帰る。どちらの方法でも目的のセンサーは手に入る。
- モールドを渡してウォードセンサーを受け取る
- アーティファクトをもらう(スクイントを攻撃する)
スクイントを倒した場合、後にゾンビとして登場する可能性がある。






