

『真実の情景』は、『再び裂け目へ』または『万人の幸せ』の次に発生するメインクエスト。スキフが味方した陣営(ウォード or スパーク)によってクエストの内容が変化する。
クエストの進め方
X17でダリンと合流する(ウォード)

ファウストが倒れ、ウォーデンたちは歓喜した。確かに、この勝利には多大な代償が伴った。しかし、彼らは同志たちの犠牲とドゥーガでの大失態の汚名を返上し、ゾーンにおいていまだ健在であることを証明した。それでもなお、ファウストの遺産が完全に片付いていないという不安が、俺の胸中から離れない。これからも道のりは険しく、順風満帆とはいかないだろう。
真実の情景
ファウストの遺体からペンダントを回収すると、ダリンからSTCマラカイトの地下にあるX17へ向かうよう指示される。
マラカイトの1階の広間からエレベーターで地下に降り、施設の奥へ進む。
X17に入るとカットシーンが始まり、ダリンとオゼルスキーが論争を繰り広げる。その最中にコルシュノフが登場してオゼルスキーを始末する。
コルシュノフについて行く

コルシュノフの後を追って別の部屋に移動する。移動中にコルシュノフはオゼルスキーを始末した理由を教えてくれる。
到着した部屋でスパークの捕虜から真相を聞く。
ドゥーガはプロミンCMDを経由してマラカイトから起動されていた。1回目のドゥーガ進行時、ウォードの壊滅を狙ったスパークが意図的に起動したようだ。
スパークの捕虜、ゾーラ・マンモスは、後のクエスト『檻からの脱出』でケミカルプラントに収監されている人物。ルートに次第でもう一度出会うことになる。
ヴィジオグラフの制御パネルにキーを挿入する
X17に戻り、部屋の中央にある端末にファウストのペンダントを接続する。ペンダントを接続すると、C-コンシャスネスの代表者が出現する。
会話の重要な部分はスパークの襲撃によって遮られる。
X17を一掃する

STCマラカイトを襲撃したスパークの部隊を排除する。
ここでは別の通路を通ってマラカイトのエントランスを目指す。ウォード兵士とともに、X17にいるスパークを撃退しよう。
エントランスに戻ったあと、コルシュノフに報告するとクエストが完了する。
報酬:20000クーポン、サイガ D-12
次のクエスト:暗き時
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サイガ D-12ショットガン
X17でスカーと合流する(スパーク)

ファウストはもはや存在せず、スパークは自由に目的を追求できるようになった。だが、スカーは次にどう動くのだろうか? 俺は、ファウストが単なる厄介以上の存在だったという予感を振り払えずにいる。そして、奴の死は新たな疑問を呼び起こし、多くの問題を引き起こすだろう。
真実の情景
ファウストの遺体からペンダントを回収すると、スカーから通信が入る。
発見したアイテムを調べるため、STCマラカイトの地下にあるX17へ向かう。STCマラカイトの1階広間からエレベーターで下に降り、施設の奥へ進む。
ヴィジオグラフの制御パネルにペンダントを挿入する
X17でスカーと会話した後、部屋の中央にある端末にファウストのペンダントを接続する。(X17にスカーがいないときは、前のセーブをロードしてやり直す)
C-コンシャスネスの代表者と話す
ファウストのペンダントを接続すると、C-コンシャスネスの代表者が出現する。ここではストーリーに関する重要な情報が明かされる。
ウォード部隊と交戦する
C-コンシャスネスの代表者と話した後、ウォードの部隊がマラカイトを襲撃する。スカーがオゼルスキー教授を施設外に連れ出すまでの間、ウォードと交戦して時間を稼ぐ。敵の数はかなり多いので、十字砲火を浴びないよう注意しながら戦う。
ここでは2人のスパーク兵がスキフを支援してくれる。
持ち場を守る
3つ目のエリアで敵と交戦し続ける。ある程度戦うとスカーから通信が入る。
マラカイトの秘密の入り口

排水溝のトンネルに入り、中にいるスカーと会話する。これで『真実の情景』が完了する。
報酬:SEVA-Iスーツ
次のクエスト:暗き時
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SEVA-I スーツスーツ
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熱
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Psi
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電気
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スロット4
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化学
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価格50000
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Rad
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重量8 Kg
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物理
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