

何らかの信号によって目を覚まし、モノリスが戻ってきた。この信号の発信源を見つけ出し、何が起こっているのか突き止めなければならない。
古き良き時代のように
『古き良き時代のように』は『法と秩序』『血の最後の一滴まで』の次に発生するメインクエスト。
クエストの進め方
クワイエットのキャンプへ向かう

シェルターの南にある施設(クワイエットのキャンプ)でロドチカ教授を探す。ザトンから戻る場合、アジマス・ステーションの南西にある浅瀬から川を渡ることができる。
ロドチカを脅迫している傭兵を無力化する
クワイエットのキャンプに近づくと、スキッパーという人物の音声が聞こえる。
施設は2階建ての小さな建物。敵は4人で全員2階にいる。階段にいる1人をサプレッサー付きピストルで暗殺すれば、他の3人を強襲可能。
ロドチカと話す
傭兵を倒した後、2階に拘束されているロドチカ教授を解放する。ロドチカはモノリスの洗脳が発動したときの状況をスキフに教えてくれる。
- ヌーンタイドのメンバーは洗脳されてモノリスになった
- シグナルの発信源はシェルターの地下にある
- 地下へ行くには北西の洞窟を通る必要がある
- シェルターの通気口が機能しておらず、地下は有毒ガスが充満している
- 有毒ガスを消すには通気システムを修理しなければならない
ロドチカと会話した後、PDAに「シェルター換気システム修理計画」「コーズのPDAにあった通信記録」が追加される。
フューズを見つける(オプション)

通気システムを修理して有毒ガスを排出するため、キャンプ内で高電圧フューズを探す。フューズはロドチカ教授が拘束されている部屋の下、物資置き場の金庫の横に置かれている。
フューズと同じ部屋の壁にASラヴィナ(アサルトライフル)が立てかけられている。
換気システムを修理する(オプション)
換気システムを修理するため、クワイエットキャンプの北にある廃棄車両の上を通って川を渡り、ヌーンタイドの拠点シェルターへ向かう。
モノリスアーマーを入手する
シェルターの受付にコランダムスーツとRPGが置かれている。受付の場所は技術者のコーズがいた部屋の向かい側。ここにはブラッドサッカーが登場する。
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コランダムスーツスーツ
エンジニアリング室に行く(オプション)
受付の向かい側にあるエンジニアリング室に行く。エンジニアリング室から巨大なコンクリートパイプに入り、パイプが途切れている部分の外側にある足場を使ってパイプの上を通る。
- エンジニアリング室から巨大なコンクリートパイプに入る
- パイプが崩れている部分で外に出る
- パイプ外側の足場を使って上に上がる
- ジャンプで反対側に飛び移り、そのまま道なりに進むと「換気システム」に到着する
換気システムを起動する
電源盤に高電圧フューズを取り付ける。高電圧フューズを取り付けると通気システムが復旧し、地下に充満した有毒ガスが排出される。
洞窟を通ってシェルターの地下を目指す
換気システムを起動した後、シェルターの北東にある洞窟を通って地下に侵入する。換気システムを起動していない場合、洞窟内には毒ガスが充満している。
酸性アノマリーを通過して洞窟を抜けると、以前にダブニーとファウストが話していた場所に到着する。
洞窟内の酸性アノマリーフィールドにアーティファクトが出現する。
シェルター内で信号の発信源を見つける

奇妙なモノリスの装置に取り付けられている「エミッター」を回収する。
ヌーンタイドを洗脳したシグナルはここから発信されており、中央の柱に近づくと、プサイ放射線を受けて幻影が発生する。迅速にエミッターを取り外そう。エミッターを回収するとプサイ放射線が停止し、そのすぐ後にリヒター/コルシュノフから通信が入る。
シェルターの外に出る
傭兵のスキッパーとその仲間が出口で待ち伏せしている。敵は4人で、スキフの退路は塞がれている。
傭兵を倒すとロドチカから通信が入り、エミッターを持ってくるよう依頼される。この通信の後、次のミッション『見えざる脅威』が発生する。
スキッパーの持ち物を調べると「スキッパーの最後の仕事」がPDAに追加される。
ロドチカと話す(オプション)
シェルターの東にある科学者のバンカーでロドチカ教授と会話する。これで『古き良き時代のように』が完了する。
次のクエスト:見えざる脅威
ザリシアを守る
レッサーゾーンに入るとガファーから救援要請の通信が入る。モノリスの襲撃からザリシアを守るため、救援に向かおう。無視してメインクエストを進めた場合、ザリシアは壊滅する。壊滅すると、それ以降は野営地のサービスを利用できなくなる。







