

ドクターを見つけた。彼はストライダーを助けることに没頭しており、ヌーンタイダーが安定するまではストレロクについて話そうとしない。ストライダーはモノリスが使用する特殊な装置を用いて復活させることができる。モノリス診療所で一つ手に入るかもしれない。
慈悲の行い
『慈悲の行い』は『暗き時』の次に発生するメインクエスト。
クエストの進め方
ケーブルトンネルへ向かう

ストライダーを復活させるため、モノリス診療所(ダスティーケーブルトンネル)でモノリス信者が使用する特殊な装置を探す。
モノリス診療所は、ドクターの家があるミラージュから北へ進んだ場所にある。
ドクターから、誰も殺さずに装置を回収してほしいと頼まれる。
診療所を見つけ出す
モノリス診療所はダスティーケーブルトンネルの地下に建設されている。
内部は十数人のモノリス信者がいる。構造はそれほど複雑ではなく、普通に探索すれば簡単にリジェネレーターを発見できる。
モノリサーの装置を回収する

目標のリジェネレーターは、モノリス診療所の北の部屋に置かれている。
- ダクトを通って診療所に入る
- 右方向(北)に進んで手術室を通過する
- さらに北へ進むとリジェネレーターがある部屋に到着する
南の部屋に、所持重量を強化する薬品「ヘラクレス」が置かれている。
ラットキラーを入手する
リジェネレーターがある部屋の北側、エレクトロが発生している通路の奥にラットキラーが置かれている。ラットキラーはズブル19のユニーク武器。使用弾薬が安価で軽量な「9x18mm」に変更されているため、出費を抑えることができる。
敵を倒さずにドクターの依頼を完了する

敵を倒したくないときは、戦闘を避けながら進もう。最初のエリアはダッシュで走り抜け、診療所では隠密行動する。
- 建物に入り、階段を降りてダッシュで走り抜ける
- ダクトを通って診療所に入る(敵は診療所まで追ってこない)
- スニークで移動し、リジェネレーターを入手する
- 西の脱出口を通って逃走する
ダクトの脱出口を利用すると、モノリス診療所から安全に脱出できる。
脱出口の場所は診療所の西側。リジェネレーターを入手した後、西の手術室を通過すると脱出口の前に出る。場所が分からない場合は、手術台の前で正座しながら何かをつぶやいているモノリス兵「ナインス」を目印にするとよい。手術室の隣に脱出口がある。
診療所には見張りの兵士と患者の兵士がいる。ベッドで横になっている兵士はほとんどスキフに気づかないため、スニークで移動すれば安全に通過できる。素早くリジェネレーターを入手し、そのまま脱出しよう。
リジェネレーターの場所を知らない状態で「敵を倒さずにドクターの依頼を完了する」を達成するのは難しい。敵兵士を倒さずにクリアする場合、事前にセーブしてリジェネレーターの場所を把握した後、ロードしてやり直すとよい。
装置をドクターに届ける

施設から脱出してドクターの家に戻る。
正面の扉から家の中へ入り、地下へ行くとカットシーンが始まる。ここではドクターの名前と正体、C-コンシャスネスの詳細が明らかになる。ストレロクの情報も手に入る。カットシーンが終わると『慈悲の行い』が完了する。
家を出る際に、診療所でモノリス信者を殺したかどうかを尋ねられる。敵を一切殺していなければ追加のクーポンを獲得できるが、1人でも殺していると報酬が減額される。






