

何らかの信号によって目を覚まし、モノリスが戻ってきた。この信号の発信源を見つけ出し、何が起こっているのか突き止めなければならない。
古き良き時代のように
メインクエスト『古き良き時代のように』は、『法と秩序』または『血の最後の一滴まで』の次に発生するミッション。
ロドチカ教授と話す
シェルターの南にある施設(クワイエットのキャンプ)でロドチカ教授を探す。
ロドチカを脅迫している傭兵を無力化する
クワイエットのキャンプに近づくと通信が入り、ロドチカ教授が何者かに拘束されて尋問を受けていることが分かる。施設は2階建ての小さな建物で敵はそれほど多くない。傭兵を倒した後、2階に拘束されているロドチカ教授を解放し、ヌーンタイドで何が起きたか話を聞こう。
ここでは次のことが分かる。
- 何らかのシグナルを受け、ヌーンタイドのメンバーは洗脳された
- シグナルの発信源はシェルターの地下にある
- 地下へ行くには北西の洞窟を通る必要がある
- シェルターの通気口が機能しておらず、地下は有毒ガスが充満している
- 有毒ガスを消すには通気システムを修理しなければならない
フューズを見つける(オプション)

通気システムを修理して有毒ガスを排出するため、キャンプ内で高電圧フューズを探す。フューズは、ロドチカ教授が拘束されている部屋の真下に置かれている。フューズ回収と同時に、同じ部屋にあるASラヴィナ(アサルトライフル)も入手しておこう。
換気システムを修理する(オプション)
換気システムを修理するため、クワイエットキャンプの北にある廃棄車両の上を通って川を渡り、ヌーンタイドの拠点シェルターへ向かう。
エンジニアリング室に行く(オプション)
シェルターのエンジニアリング室にはコランダムスーツとRPGが置かれている。エンジニアリング室の入り口は、コーズから通信(モノリスは消滅する。今度こそ~)が入る場所の近くにある。ここにはブラッドサッカーが登場するので注意。
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コランダムスーツスーツ
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熱
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Psi
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電気
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スロット3
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化学
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価格57500
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Rad
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重量10 Kg
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物理
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RPG-7Uランチャー
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dmg
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口径PG-7V
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貫通
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マガジン1
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連射
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重量6.30 Kg
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射程
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価格50000
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精度
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モードS
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換気システムを起動する
エンジニアリング室の向かい側にある部屋を進み、電源盤に高電圧フューズを取り付ける。高電圧フューズを取り付けると通気システムが普及し、地下に充満した有毒ガスが排出される。
洞窟を通ってシェルターの地下を目指す
換気システムを起動した後、シェルターの北東にある洞窟を通ってシェルターの地下に侵入する。ここには多数の酸性アノマリーが存在しており、アノマリーの周辺にアーティファクトの反応がある。
洞窟に近づくとガファーから通信が入り、ザリシアがモノリスの襲撃に備えていることが分かる。
シェルター内で信号の発信源を見つける

洞窟を抜けるとシェルターの地下(以前、ダブニーとファウストが話してた場所)に到着する。
ヌーンタイドを洗脳したシグナルはここからが発信されており、中央の柱に近づくと、プサイ放射線を浴びて幻影が発生する。かなり危険なので、迅速に中央の機器に設置された「エミッター」を回収しよう。エミッターを回収するとプサイ放射線が停止し、そのすぐ後にリヒターから通信が入る。
シェルターの外に出る
シェルターから脱出しようとすると、傭兵のスキッパーとその仲間が待ち伏せしている。傭兵を倒すとロドチカから通信が入り、見つけたもの(エミッター)を持ってくるよう依頼される。
この通信後、次のミッション「見えざる脅威」が発生する。
ロドチカと話す(オプション)
シェルターの東にある科学者のバンカーでロドチカ教授と会話すると『古き良き時代のように』が完了する。
ザリシアがモノリスの襲撃を受ける
レッサーゾーンに入ると、ガファーから救援要請の通信が入る。モノリスの襲撃からザリシアを守る場合は救援に向かおう。もしここで無視してメインクエストを進めるとザリシアは壊滅し、それ以降は野営地のサービスを利用できなくなる。