
ヴァルーン家

スターフィールドのストーリーDLC『テラン・アルマダ』(Terran Armada)で追加される新要素を紹介。
DLC『テラン・アルマダ』では、有人星系に新たな勢力「テラン・アルマダ」が登場する。彼らはかつてのコロニー戦争で姿を消した兵士たちによって構成され、自らを地球文明の「真の後継者」と信じている。主戦力は高度な技術で作られたロボット兵士で、有人星系に大きな脅威をもたらすことになる。
Starfieldのプレミアムエディションを所有しているプレイヤーは『Terran Armada』を無料で入手できる。
リリースされ次第、プレミアムエディションに『テラン・アルマダ』が追加される。→ Steamページ参照
PS5版のプレイヤーは、「Premium Edition」または「Premium Edition Upgrade」を購入することで「Terran Armada」を同梱できる。

DLCの中心となるストーリーで、テラン・アルマダの目的と背景を追うことになる。当初は謎に包まれている彼らの動機が徐々に明らかになり、最終的には銀河全体の勢力バランスに影響する戦争へと発展する。
再プログラムされたテラン・アルマダのロボット。完全な善でも悪でもない道徳的にグレーなキャラクターで、プレイヤーの旅をサポートする新しい仲間として登場する。
テラン・アルマダによる襲撃イベントが有人星系のさまざまな場所で発生する。
テラン勢力に由来する専用船パーツの設計図を入手可能。
テランとの戦争を意識した軍事志向の装備が多数追加される。
ニューアトランティスのウェルで、クエスト『スペアパーツ』(Spare Parts)を開始すると入手できる小型ロボットクルー。
拠点建設のカスタマイズ要素が拡張される。