サブノーティカ2のPDAに保存されるデータバンクログ一覧。
データバンクは「PDA → データバンク」で確認できるゲーム内のデータベース。プレイヤーがプロテウスを探索し、スキャナーを用いて原生生物や植物、遺跡などを調査するたびにこのデータバンクは自動的に更新・蓄積されていく。
記録される内容は危険な肉食生物の生態や回避方法、効率的なサバイバルを可能にする鉱物資源の組成データにとどまらない。かつての入植者たちが遺した音声記録や、海中に眠る高度な異星文明の謎に迫る機密データなど、ストーリーの根幹に関わる重要な手がかりも数多く含まれている。
サブノーティカの世界を理解するための良い資料となる。
データバンク
部屋
-
アルテラの「グレーボックス」は拡張性を備えた加圧型の居住施設だ。グレーボックスはISO 6346:2200準拠のモジュール型の輸送コンテナとして登録されており、ハッチと電源はエンドユーザーが設置しなければならない。高価なフィールド用基地や手の込んだ組み立て式の居住施設に投資する余裕のない入植者に向けて、アルテラはグレーボックスを安価な一元的ソリューションとして販売している。
- バイオベッド、プロセッサー、スキャナーステーションなどの大型設備を設置可能
- 電源があれば海水から呼吸可能な空気を生成可能
- アンカーで固定、または移動式プラットフォームで支えられている必要がある
- 家具は付属しておらず、ハッチやその他の快適性を提供するための設備はユーザーが用意する必要がある
- 任意の方向に拡張し、他の部屋と接続することができる