サブノーティカ2のPDAに保存されるデータバンクログ一覧。
データバンクは「PDA → データバンク」で確認できるゲーム内のデータベース。プレイヤーがプロテウスを探索し、スキャナーを用いて原生生物や植物、遺跡などを調査するたびにこのデータバンクは自動的に更新・蓄積されていく。
記録される内容は危険な肉食生物の生態や回避方法、効率的なサバイバルを可能にする鉱物資源の組成データにとどまらない。かつての入植者たちが遺した音声記録や、海中に眠る高度な異星文明の謎に迫る機密データなど、ストーリーの根幹に関わる重要な手がかりも数多く含まれている。
サブノーティカの世界を理解するための良い資料となる。
データバンク
旧居住施設
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- ダウンロードデータ

- ブラックボックス

- 拠点
目的: テラフォーミングおよび調査任務の継続中における、シケイダ入植者の居住および生命維持施設。最大収容人数: 21名(これまでのフォーク居住者総数29名)。
歴史: 複製の高い消耗率により、第1キャンプの代替施設として建造された。要塞状態への移行に必要なセキュリティの強化。重大DSS警報: 火災発生!修理保留中(記録タイムアウト済み)。
重大DSS警報: 火災発生!酸素の過剰混合を確認。医療ベイで発火を確認。低層階の居住区に一斉着火。制御措置失敗: 緊急制御浸水のためシーコックを開放。
現状: ネットワークおよび有線で接続。時間管理サービスとの接続なし。
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内部に栽培ベッドと20名以上分の寝台を備えた、高度な居住施設。
- 外殻は爆発により破損
- 施設を浸水させるため、シーコックが開放されている。緊急消火装置の可能性
- 施設内に複数のブラックボックスを確認。調査により生存者の避難先を特定できる可能性
- 施設内のNoAノードを再起動すれば、データの回収が可能
- 一部モジュールはウイルス生物学研究用の高温研究施設として運用
施設内から、強力なスキャナーステーションを含む資材を回収できる。
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