PDAのデータバンクログ一覧|すべての情報を確認したい人向け

アルテラ・シケイダ

サブノーティカ2のPDAに保存されるデータバンクログ一覧。

データバンクは「PDA → データバンク」で確認できるゲーム内のデータベース。プレイヤーがプロテウスを探索し、スキャナーを用いて原生生物や植物、遺跡などを調査するたびにこのデータバンクは自動的に更新・蓄積されていく。

記録される内容は危険な肉食生物の生態や回避方法、効率的なサバイバルを可能にする鉱物資源の組成データにとどまらない。かつての入植者たちが遺した音声記録や、海中に眠る高度な異星文明の謎に迫る機密データなど、ストーリーの根幹に関わる重要な手がかりも数多く含まれている。

サブノーティカの世界を理解するための良い資料となる。

データバンク

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ロッカー
  • 操作手順 建造装置で設置する。ハンドルを持って運搬可能。近接するファブリケーターや居住施設の建造装置に自動的に資源を供給する。 乗り物や拠点のハードポイントに設置し、収納スペースを追加できる。 背景 最高クラスの防水ストレージボックスで、道具、資源、栄養源、その他の持ち物を収納できる。どれだけ積載しても中性浮力を維持(99%保証)。PDAと連携し、ファブリケーターのレシピに必要な素材を自動検索。浮いた時間を本来の得意分野に専念できる。――つまり、さらにロッカーを満たすこと。
    • 拠点
    標準型の組み立て式ロッカー(アルテラの設計図カタログではカシェという名称で販売)は、すべてのアルテラ製居住施設建造装置に標準装備されている。カシェは、浸水、減圧、火災、ほとんどの動物の侵入から、数キログラム単位の物資を保護できることが保証されている。 植民地の記録によると、先駆者の多くは、貴重な勤務時間をロッカーの整理やラベリングに浪費していたことが明らかになった。現在のPDAは、全てのロッカーの内容を記録しており、ファブリケーターが保管場所から直接材料を取り出せるようになっている。このため、現在はロッカーを整理する必要がない。 *アルテラのロッカー。所有権は人権である。*
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