サブノーティカ2のPDAに保存されるデータバンクログ一覧。
データバンクは「PDA → データバンク」で確認できるゲーム内のデータベース。プレイヤーがプロテウスを探索し、スキャナーを用いて原生生物や植物、遺跡などを調査するたびにこのデータバンクは自動的に更新・蓄積されていく。
記録される内容は危険な肉食生物の生態や回避方法、効率的なサバイバルを可能にする鉱物資源の組成データにとどまらない。かつての入植者たちが遺した音声記録や、海中に眠る高度な異星文明の謎に迫る機密データなど、ストーリーの根幹に関わる重要な手がかりも数多く含まれている。
サブノーティカの世界を理解するための良い資料となる。
データバンク
パワーキャパシター
-
IEEE 180準拠のパワーストレージ、フォールバックは、電力不足時に備えて居住施設の電力を蓄積する。電力不足は、日没や燃料切れ、計画不足のまま新規システムを追加した場合、あるいは損傷などによって発生する。原因を問わず、フォールバックは内蔵バッテリーが尽きるまで居住施設の運用を維持する。
- 自余剰電力を自動蓄電
- 電力不足時に自動起動。不足量が大きい場合、短時間でバッテリーが切れる場合あり
- パワーストレージを追加することで、無電力下での稼働時間を延長可能
パワーストレージは、先駆者の居住施設において特に危険な設備の1つである。安全確保手順を遵守すること: 未承認のツールを電源の上や付近で使用しないこと。生活区画および作業スペースはパワーストレージから分離すること。パワーストレージや先駆者の致命的な破裂や熱暴走を防止すること。