設計図一覧|サブノーティカ2のクラフトレシピ

サブノーティカ2に登場する設計図

ファブリケーター、プロセッサー、ビルダー、改造ステーションなど、サブノーティカ2の生産設備で作成できるアイテムの種類と必要な材料(設計図)を紹介。

アイテム一覧

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タッドポール
  • 機動性と操作機能を備えた小型潜水艇タッドポールのコアモジュール。
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    • 英名:Tadpole
    • タッドポールの破片を3つスキャンすると設計図が解禁される
    設計図
    • タッドポール
      タッドポール
    逆引きレシピ
    • 調査中
    入手/スキャンできる場所
    • 旧居住施設
    • タッドポール格納庫
    • 入植者のバンカー(無許可のNoA改造)
    • シケイダの残骸(大型ガレージ)
    • シケイダの残骸(空の貨物倉)
    データバンク
      • 乗り物
      操作手順 多用途の一人乗り潜水艦。電力がある限り、無制限に酸素を供給する。ムーンプールに隣接する乗物建造ベイで製造可能。ムーンプールはタッドポールが収容できるほどの大きさと深さを確保すること。また、パワーセル消耗時は再充電すること。損傷時は標準リペアツールを使用する。 タッドポールは圧壊深度より深い場所に潜航すると損傷を受ける。深度限界は改造により拡張可能。改造パーツは改造ステーションで製造し、外部のアクセススロットから装着する。 タッドポールには配置可能ロッカー、作業用ライト、酸素生成機などのユーティリティアイテムを装着するためのハードポイントを1つ備える。 タッドポールは、ユーティリティベイで建造した拡張シャーシとドッキング可能: - スカウトレイ水中翼は速度を向上 - HAUL装備とドッキングすると、2つ目のハードポイントと追加貨物用ビルトインストレージを付与 これらシャーシは、ドッキング解除および再ドッキングにより海中で交換可能。 背景 海中と宇宙の両方に対応した機動ポッド「タッドポール」は、360度自由に移動できる一人乗りの個人輸送機で、交換・充電可能なパワーセル1個を電力源として使用する。タッドポールは資源消費を最小限に抑えるためにAIによって設計された機体で、高級機として人気を博し、非常に完成度の高いシーモス、スペースモス、サンモスシリーズの低コスト後継機にあたる(販促パンフレットではタッドポールは「意欲あふれる始まり」と形容されている)。タッドポールは必要に応じて乗物建造ベイで組み立てることができるため、パーツに分解して保管されることが多い。 本機は、高速水中翼艇から強力な作業機械まで、ドッキング可能な様々なシャーシのコマンドモジュールとしても利用できる。推進装置と放熱装置を改造すれば、海中・空中・宇宙で運用可能。海中仕様のタッドポールは、長いらせん状のメインプロペラで推力を得て、4つのスラスターで方向転換を行う。 乗員用スペースは、スーパーバリックの出入口ポータルに使用されているのと同じ選択透過膜に覆われている。そのため天井部からコックピットへ直接乗り込むことができるほか、待望のカテーテルいらずな排泄・衛生機能を実現している。 タッドポール: 全域適応型
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