街に登場するNPC一覧・所持アイテムまとめ

オクトパストラベラー0の各街に登場するNPC一覧

オクトパストラベラー0の各街に登場するNPC一覧。町の人の所持アイテム、聞き出せる情報、レベルなどNPCの詳細なデータを紹介。すべてのNPCは富、権力、名声の種類によって使用できるフィールドコマンドが変化する。富のキャラクターからはアイテムを「買取る」、名声の人物は「ねだる」、権力のキャラクターは「勝ち取る」で所持しているアイテムを入手できる。

  • 富 → 買取る・雇う
  • 権力 → 勝ち取る・引き入れる
  • 名声 → ねだる・勧誘

NPC一覧

RESET
ウィッシュベール
  • 1
    主人公の母。愛する夫と子供を温かく見守っている。彼女の作るは絶品。
  • 1
    主人公の父にしてウィッシュベールの自警団長。町の皆から頼りにされている。
  • 1
    ウィッシュベールの自警団員の男性。元はハイランド地方の出身だが、ふと立ち寄ったこの町でキャラベルと出会い、結ばれる。今は妻と酒場を営む傍ら、自警団の活動をしている。
  • 1
    ウィッシュベールで生まれ育った男性。町が襲撃された時、空いていた小屋に逃げ込み、そこに住み着いている。時々、近くの町に行って少し働き、得た金はほぼ酒代に消えている。
  • 1
    ウィッシュベールに住む若者。頼りなく見えるが、いざとなると芯は強い。リラを助けてからは家族のように接していた。体力はないが、細かいところに気が回る点はマーゴ婆さんにも評価されている。
  • 1
    ウィッシュベールに住む温厚な老人。元はアトラスダム出身の農学者で、妻の農業を陰に日向に支えている。
  • 1
    リラの友だちの男の子。勝ち気なリラにいつも振り回されている。大好きなマーゴ婆さんの野菜をたらふく食べられるのが、聖火祭の一番の楽しみ。
  • 1
    ウィッシュベールの農家の老婆。土づくりから丁寧で、彼女が手をかけた作物、とりわけ野菜は芳醇な味がすると評判。
  • 1
    イリアンとオリーブの一人娘。生意気で強がりを言うが、根は優しい。大人の話をよく聞いており、時々ませたことを言って周りを驚かせる。
  • 1
    ウィッシュベールの農家の女性。元々はお茶目で明るい性格だったが、娘のリラを心配する気持ちから、夫のイリアンと共に教会に足繁く通うようになった。
  • 1
    ウィッシュベールの農家の男性。娘を案じる気持ちからより一層信仰心が厚くなりいつも祈りを捧げながら仕事に精を出している。
  • 1
    スティアの父。町の建物のほとんどを作った大工。それらはどれも機能的でありながら美しく、ぬくもりと安らぎが感じられる。妻亡き後は、子供の成長が心の支え。
  • 1
    ウィッシュベールに長年赴任している司祭。若い頃は健脚で知られたが、最近になって病を患う。寄る年波には勝てぬと引退を考え始め、次の司祭に孫娘のローラナを推挙しようと思っている。
  • 1
    ウィッシュベールの助祭。子供の頃から司祭である祖母を支えてきたためか、今ではフレイムグレースの司祭たちより聖火の教えに詳しいと評判。
  • 1
    ウィッシュベールに住む若者。町の復興のため、資材の調達やマーゴ婆さんの手伝いをしている。言葉は荒っぽいが、正直者で頼もしい。
  • 1
    ウィッシュベールに住む若者。“ビッグなワル”を気取る幼馴染のルータスが本当に悪の道に走らないよう気にかけていた。“怒るとギガンティアスより恐ろしい”とは、幼馴染たちの談。
  • 1
    ウィッシュベールの自警団員。ウッドランドの狩猟部族の子として生まれたが、狩猟中に両親を失って以来、この町に住んでいる。主人公にとって、よき兄貴的な存在。
  • 4
    ウィッシュベールで生まれ育った男性。町が襲撃された時、空いていた小屋に逃げ込み、そこに住み着いている。時々、近くの町に行って少し働き、得た金はほぼ酒代に消えている。
  • 20
    元ウィッシュベールの自警団員。かつて町を守れなかった自責の念から、フロストランドの洞窟に籠もり、一心不乱に鍛錬に励んでいた。
  • 30
    元ウィッシュベールの自警団員。かつて町を守れなかった自責の念から、フロストランドの洞窟に籠もり、一心不乱に鍛錬に励んでいた。
  • 40
    元ウィッシュベールの自警団員。かつて町を守れなかった自責の念から、フロストランドの洞窟に籠もり、一心不乱に鍛錬に励んでいた。
  • 20/30/40
    主人公の幼馴染。大工だった父ラボレの跡を継いでウィッシュベールの町を復興している。少しずつにぎわいを取り戻していく町を見ていると自分も元気になっていく気がする。
  • 20/30/40
    酒場で用心棒をやっていた盗賊。そのナイフ捌きは神業と目される。聖火神への信仰心が妙に厚く、毎日のお祈りを欠かさない。好物は子牛のソテー。
  • 20/30/40
    修行のため旅する、穏やかな物腰の剣士。戦闘となれば猛々しく敵に立ち向かう。常日頃、身なりに気を遣っており、衣服のほつれなどは自分で直してしまう。最近、お気に入りの裁縫道具をなくしてしまい、内心落胆している。
  • 20/30/40
    各地を旅する薬師。普段は穏やかだが、治療の話になると恐ろしいほど真剣。病気を甘く見ている人には理解してもらえるまでこんこんと説明する。今は活性根という薬草を探している。
  • 20/30/40
    アトラスダム王立学院出身の学者。現在は各地の遺跡を調査し、自分の考えをまとめている。
  • 6
    ウィッシュベールの農家の老婆。土づくりから丁寧で、彼女が手をかけた作物、とりわけ野菜は芳醇な味がすると評判。
  • 1
    リラの友だちの男の子。勝ち気なリラにいつも振り回されている。大好きなマーゴ婆さんの野菜をたらふく食べられるのが、聖火祭の一番の楽しみ。
  • 20
    砂漠の地サンランド出身の狩人。己の属する氏族に誇りを持ち、いかなる環境でも伝統的な薄手の衣装を着ている。今は、この地で自分の腕を試したがっているようだ。
  • 30
    砂漠の地サンランド出身の狩人。己の属する氏族に誇りを持ち、いかなる環境でも伝統的な薄手の衣装を着ている。今は、この地で自分の腕を試したがっているようだ。
  • 40
    砂漠の地サンランド出身の狩人。己の属する氏族に誇りを持ち、いかなる環境でも伝統的な薄手の衣装を着ている。今は、この地で自分の腕を試したがっているようだ。
  • 20/30/40
    自分の歌を求める旅の踊子。ウミスズメのように、うごめく大花のように、そしてあばれる菌類のように舞台で振る舞えるパートナーを探している。
  • 10
    ウィッシュベールの農家の男性。娘を案じる気持ちからより一層信仰心が厚くなりいつも祈りを捧げながら仕事に精を出している。
  • 10
    ウィッシュベールの農家の女性。元々はお茶目で明るい性格だったが、娘のリラを心配する気持ちから、夫のイリアンと共に教会に足繁く通うようになった。
  • 20/30/40
    コルツォーネ商店の看板娘で見習い商人。良い品物を見抜く目と柔軟な発想を持っている。主人公との冒険の中で一緒に作った“トレササラダ”は、彼女の大事な思い出になっている。
  • 20/30/40
    西方で伝道していた聖火教会の司教。主人公の母ユーシアとは遠縁にあたる。子供のころユーシアの世話になったことがあり、その恩を返したいと思っている。意外と甘党でフルーツヨーグルトが好き。
  • 14
    ウィッシュベールに住む若者。町の復興のため、資材の調達やマーゴ婆さんの手伝いをしている。言葉は荒っぽいが、正直者で頼もしい。
  • 20/30/40
    貴族を震え上がらせる凄腕の盗賊。一匹狼だったが、お人好しの主人公を放っておけなくて仲間になった。小腹が空いた時はよくリンゴをかじっているが、実は、ちゃんと調理されたアップルパイも好きである。
  • 20/30/40
    主にサンランド地方で活躍していたやり手の商人。少年のような外見に侮られがちだが、その商才は本物。ウィッシュベールでの仕事にやりがいを感じる一方、サンシェイドでよく食べていたカレーライスをなつかしく思っている。
  • 17
    ウィッシュベールに住む若者。頼りなく見えるが、いざとなると芯は強い。リラを助けてからは家族のように接していた。体力はないが、細かいところに気が回る点はマーゴ婆さんにも評価されている。
  • 1
  • 2
  • 3

動物と話す方法

メインストーリー『聖火を灯す者:第5章』をクリアしたあと、ウィッシュベールの聖火台に青燃石を投じて「動物トーク」を選択すると動物と会話する力が解放される。これ以降、吹き出しマークがついている動物と話せるようになり、フィールドコマンドでアイテムや情報を獲得できるようになる。