街に登場するNPC一覧・所持アイテムまとめ

オクトパストラベラー0の各街に登場するNPC一覧

オクトパストラベラー0の各街に登場するNPC一覧。町の人の所持アイテム、聞き出せる情報、レベルなどNPCの詳細なデータを紹介。すべてのNPCは富、権力、名声の種類によって使用できるフィールドコマンドが変化する。富のキャラクターからはアイテムを「買取る」、名声の人物は「ねだる」、権力のキャラクターは「勝ち取る」で所持しているアイテムを入手できる。

  • 富 → 買取る・雇う
  • 権力 → 勝ち取る・引き入れる
  • 名声 → ねだる・勧誘

NPC一覧

RESET
  • 1
    狩人のように見えるが、農業を営む青年。父から狩人としての厳しい教えを受けたが、そのせいで親の後を継ぐことに反発して農業を始める。
  • 11
    タヴィアーニと一緒にいる女性。幼い頃に親をなくし、ヴァローレの町はずれに座っていたところを助けられた。長く共にいることで、ドンのことをまるで実の父のように思っている。
  • 1
    ドン・タヴィアーニの部下。口数は少ないが仕事はやり抜く職人肌。昔はよく喋る陽気な男だったが、タヴィアーニの「酒で饒舌になる男には芯がない」という言葉を聞いてからは、酒と軽口を断っている。
    • 場所:ヴァローレ
    • 危険度Lv:7(HP 2158)
    • アイテム:ダガー
    • 備考:富を極めし者・第2章が始まるといなくなる
  • 1
    長くこの土地で暮らしてきた老婆。タヴィアーニが子どもの頃から知っており彼が町を仕切っていた頃を懐かしく思っている。好きな食べ物は干しブドウ。
  • 5
    木材の調達から加工まで一手に請け負う大工。長期間シ・ワルキ近隣の森の奥で過ごしていたため、人間相手だとつい寡黙になってしまうが、本当は仲良くなりたいようだ。
  • 1
    マフィアの支配する町ヴァローレの長。この町ではもはや名ばかりの存在になってしまったが、心優しき彼を慕う人は未だに多い。
  • 1
    クリフランド地方の王都クラグスピアから来た行商。金持ちの貴族がたくさん集まると聞いて荒稼ぎするためにやってきた。しかしヴァローレではマフィアへの上納金も多く、つい酒に逃げる日々が続いてしまっている。
  • 5
    旅行者へ注意を呼びかける青年。ヴァローレを少しでも良い町にするため日夜警告を続けている。その努力も虚しく、彼が話しかけた旅行者の失踪は後を絶たない。
  • 1
    子育ての環境を心配している母親。マフィアからの悪影響を避けるため、なるべく我が子を外で遊ばせないようにしている。自分自身、若い頃に好き放題に遊んでいたためなおさら過保護になっている。
  • 1
    家で静かに暮らしている少年。密かにマフィアに憧れており、時々母親のスキを見てアジトまで遊びに行っている。
  • 1
    闇商売に手を染める男。たまたま手に入れた“粉”を少量だけ蜂蜜に溶かし加工してハニーパウダーとして売り出した。実は偽物の“粉”を掴まされていたことにはまだ気づいていない。
  • 60
    宝石箱のような建物を作り続ける建築家。彼の手掛けた住宅で暮らす人は、幸せに過ごすことができると評判である。どんな巨木でも彼一人で伐採するこだわりを持ち、気が付けば類まれな強さをも身につけていた。
  • 1
    町外れに立っている、悲しい目をした男。ヘルミニア邸に近づく旅人に警告を与えている。実は強欲の魔女に滅ぼされた部族の生き残りであり心には消えない憎しみの炎が燃えている。
  • 1
    シアトポリスの劇場で役者をしていた男。持ち前の演技力で準主役にまで上り詰めたが、その舞台で劇作家にひどく罵られてしまう。傷心のあまり、この町で“粉”に手を出し、名声を失った。かつての舞台衣装もなくしてしまったようだ。
  • 5
    うつろな目をした若い女性。ボロ布に身を包んでいるが、よく見ると美しい。失恋をきっかけに“粉”に手を出してしまったが、実は今ではやっていない。隣の男性と一緒にいるために、フリをしているだけだ。
  • 5
    弓の技に強い自信を持つ老練の狩人。シ・ワルキという村に身を置いていたが、新たな魔物を狩るために村から出た。武器の収集家でもあり、武具屋と懇意にしている。
  • 8
    頭脳派マフィア。一組織に属さず、“コンシリエーリ(相談役)”として経営難のファミリーを渡り歩き、財政を立て直している。
  • 1
    演劇と酒を無類に愛する酒場の常連。ヴァローレの北にある邸宅を訝しんでおり、時折近くまで行っては、魔物に追われて逃げ帰ってくる。
  • 1
    細々と店を続けている酒場の店主。町の変化で客入りは少なくなってしまったが、ごく一部の熱心な常連に支えられている。今でも彼の耳には他では得られない情報が入るようだ。
  • 5
    見よう見真似で“粉”の商売を始めた男。“粉”のことをよく知らず、木の実を砕いて粉末状にして売ったところ、美味しいと評判になった。
  • 1
    極度に心配性の司祭。空き巣に入られて以来、家を出る時には4度の戸締り確認をしてからでないと出発できない。
  • 1
    信心深い老婆。コーストランドからこの地に嫁いできた。道中で見たフレイムグレース大聖堂の荘厳さに胸を打たれて以来、毎日のお祈りを欠かさない。
  • 4
    マフィアの支配する町で、たくましく生きる踊子。以前はサンシェイドの酒場で働いていたが、支配人の踊子への扱いが酷く、逃げ出してきた。
  • 22
    ウッドランド地方で高名な鑑定家。彼の目利きは物品に留まらず、人間にも発揮される。しかし平気で辛辣な評価を口にするため、不興を買うこともしばしば。
  • 1
    いかつい体格をした強面の男。その見た目からマフィアだと勘違いされることが多いが、森を愛する真面目な木こりである。
  • 6
    ウィッシュベールの農家の老婆。土づくりから丁寧で、彼女が手をかけた作物、とりわけ野菜は芳醇な味がすると評判。
  • 8
    ドン・タヴィアーニの部下。かつては通りの旅行者にスリを働く悪ガキだったが、タヴィアーニに拾われてから心を入れ替えた。彼から盗んだ財布は今でも大事にとっているらしい。
  • 1
    いつも軽口を叩いてバルジェロにたしなめられる、ファミリーのムードメーカー。下品な言葉遣いが多いが心根はまっすぐで、誰よりもファミリーのことを愛している。
  • 1
    バルジェロの器に惚れ、ファミリーに加入した男。血の気の多いところはあるが、古いマフィアの掟通り、一度誓った忠誠を破ることはない。愛用の“粉”は激辛の香辛料を調合した特注品で、常人が口にすれば、一昼夜は悶絶するという……
  • 9
    商売をするためにヴァローレに行ったが、うまくいかなくてエンバーグロウに帰ってきた。父の足が不自由になって苦労していることを知り、これからは自分が家族を支えなければと思っている。
  • 28
    雑草を片付けるため放し飼いにされている山羊。とても食いしん坊で、紙も食べてしまう。
  • 1
    人には言えぬ暗い過去を持つため、特定の言葉しか話さず、心を閉ざしてしまった男。……のような扱いを受けることがよくあるが、本人はその言葉が気に入っているだけなのかもしれない。
  • 25
    2人の弟を養うために花を売る少女。かつては“粉”も売っていたが、今は足を洗っている。収入は以前より減ってしまったが、健気に明るく前を向いて生きている。
  • 25
    2人の弟を養うために花を売る少女。かつては“粉”も売っていたが、今は足を洗っている。収入は以前より減ってしまったが、健気に明るく前を向いて生きている。
  • 1
    バルジェロファミリーの一員。巧みな話術と妖艶な魅力で、裏社会をたくましく生き抜いてきた。元は学者で、あらゆる分野に造詣が深く、その博識をヴァローレの復興へと活かしている。
  • 1
    いつも軽口を叩いてバルジェロにたしなめられる、ファミリーのムードメーカー。下品な言葉遣いが多いが心根はまっすぐで、誰よりもファミリーのことを愛している。
  • 1
    人には言えぬ暗い過去を持つため、特定の言葉しか話さず、心を閉ざしてしまった男。……のような扱いを受けることがよくあるが、本人はその言葉が気に入っているだけなのかもしれない。
  • 1
    バルジェロの器に惚れ、ファミリーに加入した男。血の気の多いところはあるが、古いマフィアの掟通り、一度誓った忠誠を破ることはない。愛用の“粉”は激辛の香辛料を調合した特注品で、常人が口にすれば、一昼夜は悶絶するという……
  • 5
    元ウィッシュベールの自警団員。かつて町を守れなかった自責の念から、フロストランドの洞窟に籠もり、一心不乱に鍛錬に励んでいた。
  • 1
    【罪状:窃盗】タイタスと緋翼を絶対視する緋翼兵。食糧の乏しい地域に育ち、盗むことでしか生き抜くことができなかった。タイタスに捕縛され、緋翼兵になってからはこの町の門を預かることを生きがいとしている。
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  • 7
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動物と話す方法

メインストーリー『聖火を灯す者:第5章』をクリアしたあと、ウィッシュベールの聖火台に青燃石を投じて「動物トーク」を選択すると動物と会話する力が解放される。これ以降、吹き出しマークがついている動物と話せるようになり、フィールドコマンドでアイテムや情報を獲得できるようになる。